パズル

保育室内には、子どもたちの興味や発達に合わせた玩具を用意しています。

沢山ある玩具の中でもパズルでは、指先の発達、色の識別、空間把握や集中力など様々な力が養われます。子どもが自ら興味を持って楽しみながら遊ぶことで子どもの力が蓄えられていくのです。

今日も、パズルに集中している子どもの姿があり、保育者は子どもがじっくりと遊べるように環境を整えながら見守っていきます。

2021年5月11日更新

こちらの記事も読まれています。


2021年4月22日
やりたい!その気持ち…


2021年5月13日
素材に触れる…


2021年4月27日
形にするって難しい…


2021年3月05日
うどんのスープ作り…


2021年5月19日
給食・セミバイキング…